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先程、宇佐美、伊東温泉行から帰ってきましたが。。

 ああ、、、温泉疲れ運転疲れです。
 さて、初めに先輩のいる宇佐美に昼過ぎに着いた。美味しいコーヒーと音楽を聴きながら少し休憩。場所を変えてお昼、ヒレカツ定食をいただいた後、別荘施設の温泉に入浴。露天風呂でいろいろ話しながらくつろぎ、私はぬるめの湯が好きなので35~6℃の湯に浸る。約40分位入浴、休憩するために湯から出る。妻と合流。しばらくしたら再び入浴。なんでも先輩は週に2~3回こうしてランチ、入浴を繰り返す優雅なおひとり様暮らし。一か月もしたら人間バカになりますね、というと そうそう ですって。
 少し散歩しよう、ということで30分位、周囲を散策。
 いつも登るという階段、相当な長さと勾配、湿った階段の幅も狭い、手摺もなくこの上もなく危険、基本的に危険は避けて通るというのが武道の発想、やるからには仕方ないと思いなし用心しつつ登りました。ここでいつもは休憩するという先輩をスルスルと追い越して階段を上りきりました。二番手は妻。残念ながら先輩はビリ、こんなはずじゃなかったと思ったか?思わなかったか?登る前は先輩、得々としてましたから。
 その後軽い夕食。地元の刺身と寿司。私は車なので偽物のビール、ノンアルです。会話も弾み楽しかった。私にはもったいない大先輩です。またお会いしましょう。
 そして6時近くにおいとま。ここから20分程の宿、ケイズハウス伊東温泉に向かう。山道はとっぷり暮れて真っ暗闇でした。ナビありましたがちくっと山中で迷う。
 そして写真付き伊東温泉行は次回。。 


宇佐美へ行く道すがら撮影。風が強い。

二日目の朝 オレンジビーチ

伊東市で初めて洋式帆船が建造されました。

MOA美術館から帰京途中、さかな食堂で遅い昼食。

海鮮丼をいただきました。値も張ったけど美味しかった。

暮らしの中の合気道
合気道 小山田道場
PS:スマホでブログ書こうと思ったが字も小さく不慣れなため意外と面倒。
   Twitterは記事も写真もお手軽。

ようやくスマホ。。

 実は去年、二つ折りの携帯からスマホに変えた。音声入力できるのがメッチャ便利。今までは音声入力なしのPCで手書き?でしたからPCまで帰り着くのも時間もかかる。リアルタイムとはいかない。今もPCで書いているけど先ほどスマホでFC2ブログにログインした。明日からはスマホからもブログ書いてみようと思っています。Twitterとなんら変わらないかもしれないが大いに違うのは字数を気にすることなくのんびり呟けること。旅行記などは小さい画面では書けない。PCの前で資料を探りながら書く。なんだか高齢者の楽しみが増えてきたような。。気がする。世の中便利すぎるのも良くない。。かな?
とりあえず今、使ってないのはインスタグラムだけとなりました。
 先ほどFBの管理画面で死亡した場合のことなど見ましたが、今ある各ツールには遺言も残しておかなければいけない。。かも。

暮らしの中の合気道
合気道 小山田道場

2月も。。

 あっという間に後半にさしかかりました。道場ではどの教室も審査稽古に突入。
 個人的な予定としては明日明後日は、伊東市に移住した先輩を夫婦で訪問。伊豆修善寺に湧き出す温泉と同じ泉質の湯が沸く、かつてはある会社のアパートのような元保養所。今でも空き室があり場所によっては0円タダという話。但し必要があれば(当然ある)自分で手を加えなければならない。
 宿泊はK's house伊東温泉。先輩に勧められた築100年の有形文化財指定のホステル。調べてみると100年を経る趣の建物内、伊東大川に面した景観も素晴らしい。また温泉も100年前の石造の湯口も素敵。風情のある街並みをさまようのも楽しみ。
 再来週は会員有志による秩父への焚火旅行。焚火マニアの会員から是非ということで出かける。テントに泊まるという。私はバンガロー泊。翌日は温泉行ランチ、帰宅。 その後は養神館合気道の大先輩、現在は大東流の道場を開いているA師範の稽古会に参加。先週も誘われて参加しましたが面白かった。
 なか一日おいて父親の遺骨のお引越し。骨壺は去年のうちに小諸から実家の仏壇の下に置いてある。
 こうしてみると2月後半は忙しい。

暮らしの中の合気道
合気道 小山田道場
 

Twitterを始めて。。

 海外の連中かどうかもわからんけど、少将、大将、こないだはシリアで衛生兵をしているという女性?これもなりすましかもしれん、癌に侵されて薬漬けの仏教徒だという東洋人の女、どいつもこいつも胡散臭いと思いつつツイートしてると結局最後にはン百万ドルあるからこれを送る、私を助けてだとか、ン百万ドルあるそのうちの30%やるから投資先を教えろだとか、ン百万ドルあるから仏教関係に寄付してくれだとか、そんなにあるなら自分で何とかしろよ。すぐにブロックしてしまうが人をだまそうとする人間は甘言を用い近付き非情な悪意を持ってだまそうとする。怖い怖い。
それでも40名近くのフォロワーさんが付いてくれました。中にはかつての稽古仲間がいたりする。こちらは忘れてしまっているがそこはそれスンマセン。

暮らしの中の合気道
合気道 小山田道場

寒稽古最終日。。

 風邪で臥せっていた指導員がようやく復活。
今日は両手持ち天地投げ(1)を稽古しました。
合気道の技の名称の中でこの天地投げというのは気宇壮大です。天と地にきりわける。

暮らしの中の合気道
合気道 小山田道場