やっと復活。。

 Facebookが壊れて往生しましたがようやく復活しました。ただし以前のものは使えず一からやり直しです。もうこれ以上どうしようもないと諦めかけたところで、ここの所どうしました、というような連絡がFacebookからありました。とにかくログインできないので困り果てていた所、渡りに船と状況を報告。それでもしばらくはログインできず、2~3回ほどFacebookから、どうした問い合わせがありました。その都度、状況を報告。しまいには乗っ取られました。と報告したら今日まっさらなページが提供されました。せっかく2300人ほどのお友達ができたにも関わらずまた一からやり直しです。それでも今まで繋がっていた人々がお友達候補でずらりと上がっていたので助かります。
ログインできない間は連絡先として大事な人もいたのでどうしようと焦ったのは言うもありません。
これで憂鬱な気分は晴れましたが、2週間ばかりの間Facebookをあきらめようと遠ざかっている間は禁煙をしているような気分でしたがしばらくするとすっきりしてきたのは何故でしょう。
 SNSに浸りすぎるのも考え物。大事な連絡先には別ルートの連絡手段も講じておくことが必要とも思った次第です。

暮らしの中の合気道
合気道 小山田道場

先日の落語会。。

 行ってきました。それなりに面白かったが古典落語を演じたのは前座で出てきた女性落語家だけでした。志らくはテレビに出ているのでその辺の話やよもやま話で終わり、小円歌はすでに小円歌ではなく名を改め立花家橘(きつ)之助、三味線漫談でした。これが震い付きたくなるようないい女。トリを務めた円楽も新作落語でした。内容としては子供が学校で朗読する本、父親の書架から持ち出した本が表紙は名作ながら中身はポルノ小説という設定でした。円楽の話の中で出てくる作家の名前は私や妻にはなじみ深いものでしたが息子に聞くと読んだことがないということでした。円楽は私たちと同世代なのでそういうことなのでしょうか。
 以前コント山口君と竹田君を聞いた時には会場中大爆笑でしたが今回はざわめく程度の笑いでした。
古典落語が聞きたいと思っていたのですが少し当てが外れました。演者の持ち時間は余裕があったのでゆっくり聞くことができたのは幸いです。
 またこのような落語会があれば行ってみます。

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合気道 小山田道場

寒稽古終了。。

 今年の冬は零下の日々が多く畳が氷のようでした。チーちゃんと散歩に行っても-5℃、-4℃と路肩の気温計の表示でした。そんな中、本部道場の稽古生は寒稽古に訪れてくれました。本部の稽古生は初心者が多いので初日は基本動作、二日目は一か条、三日目は二か条と基本技一本、それに関連する変化技一本を稽古しました。皆さんお疲れさまでした。寒稽古と言えば剣道をやっていた時に床が氷のようで防具から湯気が立ち面鉄(めんがね)から汗が湯気となりもわもわと霧のようで前が見づらかったのを思い出します。
 さて、今日はルネ小平で「四派よったり競演会」なる落語会がある。三遊亭円楽(五代目三遊亭円楽一門会)、柳亭市馬(落語協会)、立川志らく(立川流)、桂文治(落語芸術協会)、三遊亭小円歌の落語を家族で聞きに行く。楽しみです。

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なんということでしょう。。

 Face bookを開こうとしたら異常なアクティビティがあったのでブロックしました、との表示。ハッキングされた可能性があり、何回かパスワードを変えてもダメでした。操作の上限回数を超えたので今日はおしまいです。明日またハッキング対策をします。
 
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ようやく。。

 パスポートができたので風邪のため微熱ながら妻とともに立川まで取りに行きました。ずいぶん昔には駅からかなり歩いた場所にパスポートセンターがありましたが今では駅中ルミネの9階なので楽になりました。エスカレーターで店内を眺めながら着いたすぐその脇にあります。
 伊勢丹で京都展を開催していたので覗いてみるとイノダコーヒーのお店が出ていました。京都に行ったときに1時間ほどもかけて朝食をいただいたことを思い出しました。ブログにも載せましたので探せば記事があるはずです。その時の雰囲気は望むべくもありません。文化祭の模擬店と同じです。旅行当時を思い出しモーニングセットを頼みました。京都での静かな朝の清澄な空気に包まれた雰囲気を思い出しながら、デパートの賑わう喧騒の中で食しました。セットは小ぶりながら味は同じでした。そして食後は風邪薬。
 実はこの日パスポートのついでに久しぶりにシネマワンで「嘘八百」を見る予定。時間までのお昼ならぬモーニングでした。
 中井貴一と佐々木蔵之介の共演とあり観たかった映画でした。概ね面白かったのですが最後の結婚式のハチャメチャは悪乗りしすぎ。いったい何が始まったのか理解不能、ついていけませんでした。木下ほうかの飄々ぶりが面白い。

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