能登旅(続き)。。

二日目後半

千里浜から気多大社に向かう。

能登2 085
時代の付いた木像の鳥居。こころ結び、縁結びの社。昔、朝廷からも尊崇を受けていたそうです。当時からすれば裏日本の片田舎にもかかわらず神域も広かった由。

能登2 090
子供たちが石段を駆け下り、駆け下り遊んでいました。

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石段をお手て繋いで上り下り  この子らに かつての我が子 重ねおり

能登2 093
気多大社 原生林 これから先へは進めません。

海沿いを走って能登金剛 巌門に着く。
能登2 107
口裂け岩。
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遊覧船 出航間際、崖上から手を振ったら待っていてくれました。 不気味な岩の口が裂けて白く見えるのは歯ではなくカモメたちの糞が石灰化したものです。天候の悪い日、海鳥の避難場所になります。

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どういう風に侵食されたんだろう。 初めから開いていたのか?

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穴ぼこに突入。上手く穴があいてます。小舟なら通り抜けられる由。

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日本海のちっちゃなしぶき。広い岩場。先ほどの遊覧船。

塩田剛三先生直伝
合気道 小山田道場

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