めっきり。。

寒さが身に沁みます。ということで今日は、剣操法(1)~(5)、剣と杖(1)~(5)
後ろ技襟持ち一か条抑え(1) 
この後ろ技で襟を右手で掴むか左で掴むかは受けの自由にして稽古する。
右手か左手か通常の型稽古の場合は時間差で判断できますが時間差を消された場合、掴まれた時の相手の腕の力の流れ(筋肉の働き)具合を道着を通して判断するしかないようです。

塩田剛三先生直伝
合気道 小山田道場

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