片手持ち。。

一か条抑え(1)(2)を稽古した。まず崩しそして振りかぶり。これがきちんとできないと成立しない。この崩しは片手持ちの技全てに共通する。この崩しができれば応用範囲が広がる。崩しができればしっかり固定して持たれても呼吸投げはひょいと成立する。

名人塩田剛三先生直伝
合気道 小山田道場