fc2ブログ

二度見した。。の巻。

 妻は初見で私は二度目。私には面白かったが妻曰く暴力シーンが多すぎると不評の「RRR」そのためかは知らないがシネマでの配給コマ割りが17時からの一つになっていた。しぼむの早くね?とちょっとびっくり。
 帰りに「いきなりステーキ」で牛さんのお尻の肉を齧ってきました。夜の新青梅はがらがら。

暮しの中の合気道

そうなのかな。。の巻。

 スリランカからの贈り物。紅茶農園からの紅茶、セイロンティーとリプトンでした。
 以前、中国の杭州に行った時、お茶を製造する工房を見学したことがある。
お茶を切り出された木材のように丸く固めて置いてあった。確かに固めておけば持ち運びに便利。使う時にはナイフなどで砕いて使う。緊圧茶というらしい。様々な形がある。
工房の壁に馬車の車輪のように大きな緊圧茶が掛かっていたのを覚えている。
そこでは中国茶の入れ方を説明されて試飲もできました。
さて、そんなイメージがあったので本場の紅茶と聞きそれに準じたものを想像していました。
紅茶とクッキー おいしくいただきます。ありがとうございます。
DSC_2323.jpg

国名が変わってもセイロンティーとあるのは今もブランドだから?
DSC_2325.jpg

暮しの中の合気道

郵便物。。の巻。

 スリランカから紅茶とクッキーが送られてきた。2~3日前に送りますと連絡があり、まだ来ないなと思い始めた矢先に届きました。人だとスリランカから成田まで飛行機で8時間のようですが郵便物は安さもあり船便なのでしょう。昔はセイロンティーとして有名だった。送り主はスリランカの紅茶農園の方。まだ開けてないけどお茶もクッキーも楽しみじゃ。

暮しの中の合気道

RRR。。の巻。

 何かと言えば久しぶりのインド映画「RRR」3時間を超える大作でしたがあっという間でした。前回作をYouTubeのダイジェスト版で確認してから出かけました。
 アクションが凄い。インド人てこんなにタフなのか?と思わせる。ランボーよりすごい二人組が暴れまくる。走っているバイクを片手で止めて尚且つ頭上に差し上げて投げつける。虎、熊、狼、鹿までが人に交じってアクションを繰り広げる映画でした。度肝を抜かれます。
 家族の悲喜こもごも、恋人同士の葛藤、植民地としての凄惨な人種差別、が描かれています。大英帝国の圧政への復讐劇。民族の独立について描かれていました。今更、大英帝国の傍若無人さを告発されてもイギリスも困ることでしょう。徹底的に大英帝国を叩く映画でした。
 観て損は無い。妻も連れて行き二度見しようかな。
 話される言語がヒンドゥー語なのか知らないけどリズムが朝鮮語のようで昔習っていたせいもあり勝手に頭が理解しようとして困りました。違うって分かっているし理解できるはずもないのに。その分観ていて疲れました。

 暮しの中の合気道

 

行ってきました。。の巻。

 小菅の湯、妻が調べてた、土砂災害の復旧のあり様、大丈夫ということで行きました。
 朝から雨、天気予報では晴れのはずなのに、無料スタンプカードを握って山梨へ。
 やっぱり温泉はイイよね。楽しみました。
 でも、今回は体が不自由な人もいて少し気にかかることもありました。
 転んだ御老人がいましたが気になった人ではありませんでした。
 危険は何処にでもあります。ご注意を。。
 
 暮しの中の合気道

さて明日は。。の巻。

 溜まったスタンプチケットで奥多摩の温泉に行こう。妻が行きたいと言った。そげか?ならば小菅か、のめこい湯か二者択一、ナンとなれば月曜日営業しているのはこの二つ。どーすっかな。奥多摩は以前の台風で通行止めになっている。その時節は小菅には行っても無茶苦茶混んでいて車が止められず、仕方なく、のめこい湯に行った。人なしガラガラ。しかしこんな道かと思うほどの山道、途中通行止めになっていたせいでナビが導いた山道から、のめこい湯の裏側。びっくりしました。もし明日通行止めなら、再び、のめこい湯、哉? 自然災害の復旧には時間がかかります。
 東京都奥多摩とは言っていますが青梅街道から山梨県側の温泉の話です。
 「ヒロシのボッチキャンプ」でも山梨はお気に入りの場所のようです。都心から近いしね。

暮しの中の合気道