そうか、父の日か。。

豆苗 016 実は記念日というものに私は疎い。自分の過ぎ越し行方にしても時間の流れ、、つまりは自分の持つエネルギーの流れだと思っている。滞ることはない。心優しい母親に育てられた子供たちは母親に似て常に、家族の誕生日、母の日、父の日、などに気を配り何らかの反応がある。家族がいるから私もいて人々が集まってくれるから道場もあり、これらは感謝のなにものでもないのですが、その感謝の気持ちは自分の表現手段である合気道であらわすしかないと思う次第です。明日は息子に感謝を込めて自由技100本の稽古です。

合気道 小山田道場

先日買ってきた豆苗。。

おまめお行儀よく気を付けをして店頭に並んでいましたが全部刈り取り食したのち水栽培してみたら野放図に育ちました。今度プランターで育てたらお豆さんが収穫できるかもしれないと思い虎視眈々と機会を窺っています。
Wikipediaには以下のように載っていました。
豆苗としてエンドウの若菜を食べるようになったのは中国で、収穫される量も時期も限られるため、一部の高貴な人やお正月などの特別なときにしか口に出来ない希少品であった。日本に豆苗が登場するのは1970年代の日中国交回復以降である。

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